院長紹介
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院長(医師・管理者) : 植田 喜一 1987年 山口大学医学部卒業 1988年 山口大学医学部眼科助手 1992年 ウエダ眼科開設 1994年 山口大学病院 コンタクトレンズ専門外来担当 1998年 日本眼科学会専門医認定 2002年 医学博士学位取得 2004年 山口大学医学部臨床助教授 2007年 山口大学医学部臨床准教授 2009年 山口大学医学部臨床教授 ![]() |
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平成21年11月1日付、山口大学医学部臨床教授 に就任いたしました。
微力ながら、後世の育成に尽力したいと存じます。
就任に際し、多くの方からお祝いを頂戴しました。この場を借りまして心よりお礼申し上げます。
・日本コンタクトレンズ学会 常任理事
「日本コンタクトレンズ学会誌」編集委員、「日本コンタクトレンズ学会誌」査読委員
・日本眼科学会総集会プログラム委員会
・日本コンタクトレンズ協議会 理事
・山口大学医学部眼科同門会 幹事
・コンタクトレンズを考える会 理事
・平成18年4月~平成22年3月までの2期4年間、社団法人日本眼科医会の常任理事を務めました。
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オルソケラトロジーレンズは、就寝時装用することにより、起床時以降に良好な裸眼視力を提供する屈折矯正手段として用いられます。院長は、(財)日本眼科学会が開催する講習会を受講して、このレンズの基礎的および臨床的知識を習得しております。
| ・日本眼科学会 | ・日本角膜学会 | ・日本角膜移植学会 |
| ・日本眼内レンズ屈折手術学会 | ・日本眼光学学会 | ・日本コンタクトレンズ学会 |
| ・日本アレルギー学会 | ・コンタクトレンズを考える会 | ・山口県眼科手術懇話会 |
| ・円錐角膜100人の会 |
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| ・下関市立内日幼稚園 | ・下関市立内日小学校 | ・下関市立勝山小学校 |
| ・下関市立一の宮小学校 | ・下関市立内日中学校 | ・下関商業高等学校 |
| ・山口県立下関中央工業高等学校 ・山口県立下関総合支援学校 | ||
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- 【講演】
・学会などで行った一般口演は、91件
・院長が共同演者のものは、31件
・シンポジウムなどで行った講演(座談会等含む)は、92件
・学校などで開催された社会活動は、37件
・コンタクトレンズメーカーなどのセミナーにおける講演等は、100件
【論文】
・学会誌、専門誌などへ掲載された論文は、189編
・院長が共同執筆者のものは、46編
【著書・監修】
・専門誌、一般誌の著書・監修は、6冊
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読売新聞 2009年12月17日 「コンタクトレンズの安全性と危険性」 日経ホーム出版社 2008年9月6日 「日経WOMAN 10月号」 読売新聞 2008年7月~8月 「第51回日本コンタクトレンズ学会総会報告(上・中・下)」 (掲載日 上:7月31日(木) 中: 8月3日(日) 下: 8月7日(木)) 健学社の「学校保健フォーラム」2001年10月号Vol.5 No.44 「コンタクトレンズの安全性を問う」 山口新聞 1999年10月18日 「高校生の4割違和感」 日刊ウベニチ 1999年8月30日 「失明寸前の重篤例も」 山口新聞 1999年8月30日 「コンタクトレンズ定期検査徹底を」 山口新聞 1999年1月15日 「コンタクトレンズ大丈夫?(下)」 山口新聞 1999年1月14日 「コンタクトレンズ大丈夫?(上)」 |
日本眼科医会は同会の会員(眼科医)の生涯教育を目的として、毎年、生涯教育講座を4都市(東京,神戸,福岡,名古屋)で開催されました。
第59回は「眼科臨床に生かす屈折矯正」がテーマですが、当院の院長は「コンタクトレンズ処方で注意すべきこと」を講演しました。
第59回は「眼科臨床に生かす屈折矯正」がテーマですが、当院の院長は「コンタクトレンズ処方で注意すべきこと」を講演しました。
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